私の真夏のランニング

6月になってだいぶ暑い日もあり、ランニングにはかなりキツイ季節になってきました。

特に6〜9月は他の時期とは、ランニング方法を変えています。

飲み物持参

この時期になって変えていることのひとつに、飲み物を必ず持つようにしていることです。

実は、去年までは持っていくものが増えるのがイヤだったので持っていかず、走り終わってから自販機で購入というパターンでした

なぜ変えたかといえば、今年のフルマラソンがきっかけです。

給水所はあるものの、やはり自分のペースで給水できる状態にしておいたほうがいいなあと感じたからです。

ちなみに、はじめにポーチを使用していたのですが、私の使用方法が悪かったのか、シャツがまくれ上がったりと使いづらかったので、今はベストに変更しています。

ところで、飲み物持参するようになって、だいぶラクになった反面、走り終わったあとにはだいぶ温まってしまっているため、爽快感はなくなりました。

走ればヨシということにする

走っている方ならわかると思うのですが、真夏のランニングは本当にしんどいです。

たぶん、通常の時期に比べて3分の2くらいが限界ではないかなあと、思っています。

それだけキツイこともあって、

・距離はこだわらない
・スピードはあきらめる(1km1分以上遅いです)
・途中で歩いてもいい

ということにしています。

ブログでも、ランニング7kmとか書いていますが、実際に走っているわけではなくて、ランニング3km+歩き2km+ランニング2kmみたいなことのほうが多いです。

たぶん走りきっている日のほうが少ないです。

そもそも真夏は、外にいるだけでもしんどいので、まずは熱中症で倒れないことを第一にしています。

走る日は増やしている

真夏の場合には、あまり負荷をかけられないこともあるかわりに、走る回数自体は増やしています(さすがに1日2回ということはありませんが)。

いちおう月間150kmくらい走りたいと思っていますので(科学的な根拠はありませんが)、1日1時間7kmとすれば、22日走りたいと考えています(天気とかの都合もありますので)。

ちなみに、去年もその考えで、7,8月は1日7km前後で20日、150kmにはちょっと足りなかったくらいです。

そもそも、私のランニングの目的が、健康管理と引きこもり防止なので、その原点を思い出すと、このやり方が本来の目的に沿っているかもしれません。

<昨日の出来事>
午前に庭の芝刈り、他の税理士事務所に書類預かり。
午後はその書類整理(で終わってしまいました)。

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